自然と人をつなぐ建設業の仕事
とある空いた時間で、
「三筋の滝」へ行ってきました!
いつ造られた橋なのか、
こんな山奥に、
こんな建設し難い場所に、
人が行き来をするための橋を。
流量などを調整するダムを。
これらは一見すると単なる風景の一部ですが、実はすべて建設業の技術と知恵の結晶です!ただ構造物を造るだけが仕事ではありません。自然と人の暮らしを繋ぎ、また観光地としての魅力を支える“縁の下の力持ち”とも言えるのかもしれません!
皆さんも出掛けられた際は、
そのものの背景を考えてみると面白いかもしれませんね<( ̄︶ ̄)>












































