好きなことで感じた身近な建設業とのつながり
私は普段、Styleの内勤事務員として働いており、直接現場を見る機会も少ないため、正直「建設業に関わっている」という実感を持つことがなかなかないのですが
日常生活の中で「建設業ってこんなところにも関わっているんだ」と感じる場面がたくさんあります。
そんな私の有給の使い道は、主にライブや野球観戦です!
好きなアーティストのライブに行ったり、ドーム球場で野球観戦をしたりする時間が仕事のモチベーションにも繋がっています。
特にドームへ行くと、建設会社の名前を目にする機会が多くあります。
スポンサー広告や施設関連の案内などで普段自分が関わっている業界が、こうした大きな施設やイベントを支えているのだと実感します。
ライブ会場やドーム球場のように、多くの人が集まる場所は、安全性や快適さがとても重要です。
その裏側には、建設に携わる多くの企業や技術者の存在があります。
普段何気なく楽しんでいる空間も、建設業によって支えられているのだと感じると、より特別な気持ちになります。
また、当社は福利厚生も充実しており、有給休暇も取得しやすい環境です。
しっかりリフレッシュすることで、仕事にも前向きに取り組めています。
さらに、グループ会社である「Style」の自店舗では、社割を利用できる制度もあり、仕事終わりや休日にお得に食事を楽しめるのも嬉しいポイントです。
福利厚生を活用しながら、プライベートも充実できる環境だと感じています。
これからも仕事とプライベートのバランスを大切にしながら、建設業界を身近に感じられる瞬間を楽しんでいきたいです。












































